2012-06

酒の肴を物色する

 6月18日月曜日の話

 未曾有の円高で世の中あまり景気のいい話は聞きませんが、こういう時だからこそのメリットもあります。

 輸入食材は今や超お買い得。

 てなわけで、ディスカウントのお店で酒の肴として面白そう(おいしそう?)なものをいくつか仕入れてきました。

 日本酒よりもワインのほうが合いそうですが、輸入先がほとんどスペインなので、その辺は仕方がありません。

 まず イカのスミ煮の缶詰
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 次にイカのガリシア風・・・?  トマト煮か何か かな
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 イベリコ豚のパテ  フランスパンに塗って食べればいいのかな
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 イベリコ豚のランチョンミート
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 オリーブの実のスライス  結構入っているけど これで290円くらい(安!)
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 これだけタイ製 オイルサーディン  デザインが面白い
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 味の方はどうなんでしょうか。 缶詰なので そんなに慌てて食べるつもりもありませんけどね。

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屋久島杉のぐい飲みで一杯飲む

   6月15日金曜日の話

 長男が高校の修学旅行から帰ってきました。

 屋久島、奄美大島方面へ三泊四日の旅程。
 天候にも恵まれ、それなりに楽しんできた様子。

 その息子がお土産と称して屋久杉で作られた「ぐい飲み」を買ってきてくれました。

 他に思い付かなかったとのことですが、息子の目から見ても親父はいつも酒ばかり飲んでいるように見えたのでしょうね。

 いずれにせよ息子にお土産なんてもらったのは初めてかな。

 木目も鮮やかな中々味のある逸品。

 ぐい飲み1

 さっそく注いで一杯いただきました。

「どう? やっぱり違う?」  息子も気になる様子。

「うん。中々いいんじゃない。」  と答えた私でした。

 ぐい飲み2


桐の木にて飛露喜純米吟醸を飲む

  6月13日水曜日の話

 今日は一人で居酒屋へ。

 鳥八茶屋でビール大ジョッキ2杯飲んだ後、桐の木の暖簾を潜りました。
もちろん日本酒を飲むためです。

 先客に一名。福島県の白河から出張で来たという方が飲んでおられた。
この方と色々話が弾んだ。

 福島県に敬意を表し、まず、一杯目は飛露喜純米吟醸を冷酒で。
初めての飛露喜。 上品な旨さがありますが、而今の爽やかな感じとは違いますね。
 味に色気があるというのか。
一歩間違えたら不良になりそうな、いい意味での10代の危うさみたいなものも感じます。

 二杯目は神亀の純米を熱燗で。
神亀の熱燗は3回目。 初めて飲んだ時は冷酒で飲むほうが美味しいと思いましたが、そんなことはありませんでした。 やはりうまい。
このどっしりした自信に満ちた味は何でしょう。 飲む度にうまく感じてしまう。

 三杯目は越乃景虎の純米。 本醸造は飲んだことがありますが、純米は初めてです。
これはまた絵に描いたような正統派の辛口ですね。 新潟のDNAを感じます。

 さてお客さんも増えて賑やかになってきたので、おいとまして三軒目の店へ。

 三軒目はおでんの迷亭。
暖簾越しに店内を覗くと先客は誰もいません。
しめしめと店内へ。 熱燗をしみじみ飲むときは、あまり騒々しくないほうがいいですからね。

 名物の親父さんと美人のアルバイトのコンビ。
このアルバイトの女の子(といっても主婦ですが)がテキパキしていて実にいいんだなあ。

 おでん2品と熱燗を注文。
銘柄を任せると、賀茂金秀の純米酒。
女の子が50度で湯煎して目の前に出してくれる。

 これまた王道の広島酒といった味わい。 広島の純米酒は熱燗に合うんですよね。
ナミナミと注いでもらった酒をグイグイ飲み干します。

 二杯目(といっても本日五杯目の日本酒ですが)は宝剣の純米。

これも最近の人気銘柄ですが、軸のしっかりした旨みがあります。おいしい。

 さて、本日の五合を加えて本年度通算100合目。
けっこう時間が掛ったなあ。

 もっともお店の1合は1合入っていないことが多いが、
「本当は何勺入ってるんですか。」
なんて聞くのは野暮ですからね。

 まあ一杯一合でカウントしています。
もっとも桐の木にしても迷亭にしても、下の皿からも溢れるくらい満々と注いでくれますので居酒屋にしてはかなり量が多いと思います。

 しかし千合への道のりはまだまだ遠い。

 微力ながら日本酒の応援、日本の伝統産業の応援の為、これから日本酒を千合飲むと宣言してしまった以上仕方ありません。

 このペースでは3年じゃ厳しいかもしれないなあ。

ちなみに現在修学旅行中の息子にデジカメを貸しているので、本日は写真がありません。

 あしからず。


魚菜やにて雨後の月特別本醸造櫂歌を飲む

   6月6日水曜日の話

 呉市中通に魚菜やという小料理屋があります。

 魚菜や

 この道何十年という割烹着姿の女将が一人で切り盛りしておられます。

 おでん、刺身、惣菜が3本柱で、月に1回くらいお邪魔しているでしょうか。

 おもしろいのは真ん中で仕切られたおでん鍋で関東風と関西風の2種類の味が楽しめること。
鍋の横にくっ付いている燗付け器で熱燗をつけてもらいおでんや惣菜を肴によくやります。

 チロリは錫製の上等品。 一個一万円くらいするんじゃないかなあ。

 おでんの鍋

 置いてある酒は、ほぼ地元呉市の酒ばかりで、千福、華鳩、雨後の月、白鴻、宝剣。
あとは隣町黒瀬町の賀茂金秀。

 雨後の月は吟醸酒で有名な銘柄ですが、この日は櫂歌(ふなうた)という特別本醸造酒を勧められました。

 熱燗にしたいところでしたが、女将さんが
「メーカーの人が冷やして飲むとおいしいと言うておりましたよ。」
とおっしゃるもので、ここは素直に冷酒でいただきました。

 雨後の月

 これが又、憎たらしいほど酒飲みのツボを押さえた酒で、スイスイ杯を重ねてしまう。
純米酒とは違うキレの良さが間違いなくあるが、この辺の飲み口が本醸造ファンの心を捉えているんでしょうなあ。

 おでんは厚揚げ、がんもどきなど。

 がんも

 おいしいよねえ。



日本酒のカクテル


   6月4日月曜日の話

 自宅で飲んでいる最中の純米大吟醸で日本酒のカクテルを作ってみました。

 私はバーが大好きなので、洋酒ベースのカクテルは日頃からよく飲んでいるのですが、
日本酒は割ったり、足したりせずに飲むものと漠然と思っておりました。

 しかしこれなどは大吟醸に熱燗は向かないという固定観念を持っている人と何ら変わらない保守的な考えなのではないかと最近思うようになりました。

 もちろん日本酒はそのまま味わうのが一番ですが、スコッチやバーボンのように多彩な楽しみ方があってもいいのではないでしょうか。

 というわけで最近人気があるハイボールにちなんで、日本酒とソーダでサケ(酒)ボールを作ってみました。

 ハイボールはウイスキーとソーダを1対4にするのがオーソドックスですが、日本酒だと薄くなりすぎるので、1対1で作ってみました。

 サケボール

 非常に清涼感があり、夏にはピッタリの飲み物です。

 酒はアルコール度数が約16度ですから1対1だと8度くらいのアルコール飲料になりますが、飲んでいるうちに氷が溶けてくるので、感覚としては5,6度の感じになります。

 ハイボールは本来シャープな飲み物ですが、炭酸の力で日本酒の持つほのかな甘みが引き出されて、柄も言えぬ優しい味の飲み物になります。

 お酒のあまり強くない方には、缶チューハイなどより、はるかに飲みやすい飲み物ではないでしょうか。

 バーなどで
「あまり強くないカクテルを。」  などと頼みにくい人は
「サケボールちょうだい。」
と注文するとかっこいいかもしれませんね。


壬生の花田植(2)

 早朝の雨は止み、初夏の日差しがじりじりと照り付け始めました。
午後は暑くなりそうです。

 1時頃から始まる花田植を目指し、壬生神社を出発した十数頭の飾り牛が商店街を練り歩きます。 我々も一緒に会場に向かいます。

 花田植1

 花田植が行われるのは8アールの水田ですが、関係者と観光客で周囲がびっしりと埋め尽くされています。テレビカメラも数台。
 
 さあ、いよいよ花田植のスタートです。

 まず飾り牛が水田に入り代掻きをします。後ろに繋がれた鋤のようなもので田の中に模様を描くように進んでいくのです。

 花田植2

 花田植3

 そして、サンバイ(花田植全体の指揮をとる責任者)、早乙女(苗を植える女性)、囃し(大太鼓や小太鼓、手打鉦や笛でにぎやかに囃したてる人達)、稲持ち(早乙女に苗を渡す人)などが水田に入り準備万端整いました。

 花田植4

 華やかな田園絵巻の始まりです。

周囲を埋め尽くした観光客らが一斉にカメラのシャーターを切ります。

 花田植5

  早乙女たちが前かがみになって一心不乱に苗を植えていきます。

 花田植6

早乙女たちの晴れの衣装は、かすりの着物に名古屋帯、腕には手甲、脚には脚絆をはめ、菅笠に黄色い締緒。襷の色は手前の川東田楽団がピンク、奥側の壬生田楽団が紅白という華やかさ。

 花田植7


早乙女の後ろでは囃しの人達が体を前後左右にくねらせながら太鼓のバチを振るいます。
 
それにしても見ている人間でも立ち眩みをおこしそうな炎天下の中、2時間弱も繰り広げられる早乙女や囃し達のパフォーマンスは素晴らしい。

 花田植8

 凄いと言うべきなのか、立派と言うべきなのか、この伝統を後世に残そうという執念を感じます。体から滲み出るエネルギーというものが伝わってきます。

 花田植9

  ちょっと小休憩。

 花田植10

  すぐに再開します。

 花田植11

 日本晴れのこの日、水田に早乙女たちの姿がきれいに映ります。

 花田植12

 半分くらい済んだでしょうか。

 花田植13

 こちらは反対側の壬生田楽団。 かすりの柄と襷の色が違います。

 花田植14

 あともうちょっとで植え終わります。

 花田植15

 花田植で繰り広げられる光景というのは農耕民族たる日本人の体内に流れる血に共鳴するというのか、筆舌に尽くしがたい感慨を呼び起こされる気がします。

 いやぁ、本当にいいものを見させていただきました。

 花田植16

 早乙女の方も本当にお疲れ様でした。

 この素晴らしい伝統行事が未来永劫伝承されていくことを心から祈念します。

 さて、

 花田植の会場の近くに特設のテントが張られており、地元の特産品などが売られていました。
観光客たる者、現地でしっかり買い物をして、地域の活性化に協力しなくては。

      あまご

 アマゴの塩焼き、もちろん買いますよ。

 びっくりしたのは「どぶろく」を売っていたこと。
 北広島町の豊平という地域は、いわゆる「どぶろく特区」だそうだ。

  どぶろく店

               どぶろく

 それにしても売っている酒まで日本酒のルーツというべき「どぶろく」とは。
 冷蔵庫で保管すれば半年もつという言葉にひかれ購入しました。

 最後に酒でオチがつくところが熱燗放浪記でした(^・^)


壬生の花田植(1)

  6月3日日曜日の話

 広島県北広島町の伝統行事「壬生の花田植」を見学しました。

 昨年の11月にユネスコの世界無形文化遺産に登録されたニュースも手伝ってか、もの凄い見物客で、地元の方に「毎年こんなに多いんですか。」と聞くと、
「いや、今年は特別です。去年の倍以上かもしれない。」とのことでした。

 さて、日本酒がテーマのこのブログで何故壬生の花田植を扱うのか、ですが、
熱燗放浪記を始めたのは、日本が誇る酒の文化、熱燗の文化というものを自分なりに掘り下げていき、その魅力を発信していきたい、ひいては日本そのものの伝統や文化の素晴らしさを自分自身で再確認したいという気持ちの表れでした。

 壬生の花田植は、太古の昔から今に至るまで、日本の食の根幹である稲作に根差した伝統行事であり、豊作を神に祈った昔の人々の大切な儀式でした。

 酒造りも元をただせば米造りであり、そのルーツは一つです。
この広島県の山間部に脈々と受け継がれてきた素晴らしい伝統である「壬生の花田植」を理解することは、稲作文化はもちろんのこと日本の歴史や日本人そのものを理解することにもつながると考えた所以であります。

 6月3日日曜日、広島経済同友会の文化振興委員会が企画した「壬生の花田植」視察会に参加させていただくことになり、広島県庁前に9時半に集合、チャーターしたバスに乗り現地に向かいます。
 約1時間で目的地たる北広島町に到着しました。

 日頃は静かな山間の街も、この日は大勢の観光客で賑わいます。
軒先には花田植の幟が掲げられ、壬生商店街では1頭の飾り付けが終わった牛が我々を出迎えてくれます。

 のぼり

 飾り牛の出迎え

 飾り牛2
 
 途中で昔の農機具や花田植に関連した道具なども展示してあります。

 農器具

 風情ある食堂に入り一杯やりたいという欲望を抑えつつ、

 くらわんか

 飾り牛の準備会場である壬生神社に向かいます。
 
 壬生神社

 牛達はよほど訓練されているのか、金箔が施された見事な鞍や帯で飾り付けが終わるまで、いい子にしています。

 飾られ中の牛

 飾り終った牛

 11時を過ぎると、地元の壬生小学校5年生達が子供田楽を披露しながら商店街を行進します。26人の5年生達は、この日のために1年間練習し、大役を終えると今度は4年生にバトンタッチされるそうです。

 壬生小1

 壬生小2

 こちらの渋い食堂もひっきりなしにお客さんが出入りしてます。

 のむら食堂

 この日だけで平日の数十倍の売り上げがあるのではないでしょうか。

 私も暑いのでジュースを買いました。 クリームソーダなんですが、こんなジュースがあるんですね。

 クリームソーダ

 さて、近くの公民館で準備していただいた弁当やビールで腹ごしらえをしながら、本日案内役をしてくれた神戸大学の大学院生の方(壬生の花田植の研究をしているそうです。)の説明に耳を傾けたり、パンフレットに目を通します。

 広島県北西部の農村地帯には古くから「囃し田」という行事があり、特に壬生の大地主が所有する田で行われた「大田植え」は、江戸時代後期から明治時代にかけて、この地方最大の「囃し田」として近郷にその名を知られていたそうです。
 しかしながら昭和になる頃、残念なことに、いったん消滅してしまったそうです。

 その後地元の壬生商工会の人たちが中心となって「壬生の囃し田」が再興されました。
 
 その頃から花やかで美しい田植えという意味で「花田植」と呼ばれることになったそうです。
さあ、いよいよ花田植の本番の見学に向かいます。(以下パート2に続く)

自宅にて純米大吟醸幻を飲む

  5月31日木曜日の話

 先日実家で飲んだ純米大吟醸幻。 
たっぷり残っていたので、そのまま頂いて自宅に持って帰りました。
一升瓶は冷蔵庫に入らないので、いつも廊下に置いておきます。

 中尾醸造のホームページを見ると、この赤箱に入った幻は渾身の一本らしく、
冷暗所に保存すれば5年経っても衰えを見せずとある。

 もし本当なら素晴らしいことですが、マンションの廊下では直射日光は避けられても、夏場になれば、それなりの温度になるので、冷暗所とは言えない状態になりつつあります。

 というわけで、先日空にした華鳩の4合瓶をきれいに洗浄し、しっかり乾燥させておき、その中に純米大吟醸幻を漏斗を使って上手に4合分移し替えました。 これで冷蔵庫に入るのでしばらく安心。

 幻2

 残り4合くらいは一升瓶に残ったままですが、これくらいなら一週間くらいのうちに飲んでしまうでしょう。

 今宵の肴は妻が作ってくれた鯛の生チリ。上手に作っていますね。立派立派。

 鯛の生チリ

 さて純米大吟醸幻。 鼻先を近づけても、グワッと香りが押し寄せてくる感じはありませんが、口に含むと華やかな風味が広がります。 柔らかい酒ですね。 際立った個性というものは感じませんが、安定感のある旨さが鯛の味を引き立てます。

 これは熱燗にしたら旨い酒ですね。 あらゆる酒を熱燗にするので、最近こういうのがすぐ分かるようになりました。

 もちろん熱燗にします。 うまいですね。 
純米大吟醸が熱燗に向かないなんて誰が言ったんでしょうね。

つつじの花見にて純米大吟醸幻を飲む

  5月27日日曜日の話

 実家の庭のつつじが満開になるこの時期、桜ならぬつつじの花を愛でながらの花見とシャレこむのが、ここ数年来の我が家の風習になりつつあります。

 というわけで、母親や妻などが、肉を焼いたり、煮物を炊いたり、握り飯を作ったりと、小一時間ほど格闘の末、ちょっとした花見の料理をつくってくれました。

 花がよく見える縁側へ、折り畳み式のテーブルを出し、午後4時くらいから小宴のスタート。

 縁側のテーブル

 花は満開2日前といった感じですが、じいちゃんから孫まで勢揃いするのは日曜日しかないので仕方がありません。

 つつじ

 まずは缶ビールで乾杯し、各々料理に手を伸ばし、舌鼓を打つ。

一の皿は、ステーキ、ソーセージ、アスパラなどを炒めたもの。

 肉の皿

二の皿は、地鶏の照焼きと枝豆。

 地鶏の皿

三の皿は、筍、れんこん、こんにゃくなどを炊いたもの。

 筍の皿

四の皿は、出汁巻玉子。

 だしまきの皿

五の皿は、おにぎり。

 おにぎりの皿

こうやって見れば、結構豪勢じゃありませんか。 女性陣ごくろう様でした。

酒は実家にあったもらい物の純米大吟醸、その名も幻(中尾醸造)

 幻

純米大吟醸の一升瓶なんて自分では中々買えません。 ありがたく頂戴します(笑)

今正に咲き誇らんとするつつじを愛でながら、杯に満々と注がれた幻を飲み干す。

名酒を味わうには最高のシチュエーションではありませんか。



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プロフィール

ほうすけ

Author:ほうすけ
広島県呉市在住 
酒をこよなく愛している男です。
日本酒の魅力を発信できたらと思っています。

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