2012-12

自宅にて宝寿特別純米を飲む

  12月28日金曜日の話

 竹原の藤井酒造さんの宝寿。

 宝寿

 純米酒以外は作らないという気合の入ったメーカーとして有名です。

 気合の入った兄ちゃんの作るラーメンというのは、意気込みが有りすぎて尖がった味のラーメンだったりするもんですが、こちらの酒は非常に落ち着いた穏やかな味わいが特徴のような気がします。

 これが伝統というものなのでしょうか。

 藤井酒造は明治40年に開催された第一回全国清酒品評会で日本一の最優秀主席を受賞した名門で、「龍勢」という銘柄が金看板ですが、この「宝寿」もなかなか評判がよろしい。

「龍勢」よりも大衆向けの位置付けですが、非常になめらかで飲み易く、誰からも受け入れられる味わいです。

 偉大なる平凡とでも言いましょうか。 出しゃばり過ぎず、あくまでも料理の黒子に徹するかのような 物静かな酒です。 パンチに欠ける面はあるかもしれません。

 熱燗にしても本当にクセのない味わいで、アルコール度数も15度ということもあり、グイグイ飲んでしまいそうです。

 今宵も鍋。 その名もカルシウム鍋。 なんじゃそれは。と言われそうですが、妻がテレビで見て覚えたものらしい。

 カルシウム鍋

 鍋に入れる野菜

 手羽先や鮭を牛乳で煮込んであります。 味はしっかり付けてあるので石狩鍋みたいな感じでしょうか。 細かい事は忘れましたが、この組み合わせで食べるとカルシウムの吸収が良くなるそうで、故にカルシウム鍋、だそうです。



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花みづきにて菊正宗を飲む

 12月26日水曜日の話

 食堂でもあり居酒屋でもある「華みづき」へ久々に伺いました。

 元々居酒屋でスタートしたのでしょうが、安い定食を始めたら、そちらの方が好評みたいで、この日も私を含めて7人くらいお客さんがおられましたが、単品を注文して酒を飲んでいるのは私だけだった。
定食を食べながらビールを飲んでいる人は2人くらいいたかな。

 瓶ビールを注文し、壁のメニューに目をやります。
相変わらずリーズナブルなラインナップですが、
その中から
カキフライ(480円)、厚焼き玉子(280円)、ブリのおろし煮(480円)の三品を注文。

 熱々のカキフライはおいしいね。下味もしっかり付いていて最高のビールの友です。

 かきフライ

 厚焼き玉子は甘めの味付け。 出来合いのものが出てくるのかと思っていたら注文を受けてから焼き始めた。 これで280円とは出色でしょう。

 厚焼き玉子

 ビールの後に菊正宗の熱燗を一合(500円)浸けてもらう。

久々の菊正。 うむ 昭和の日本酒って感じです。

 菊正宗熱燗
 
 いわゆる解りやすい辛口です。
昔のおじいちゃん達が愛した味なんですね。 


自宅でクリパ

   12月25日火曜日の話

 25日に自宅でささやかなクリスマスパーティーをしました。

 ケンタッキーで予約しておいたパーティーバーレルを買ってきて、妻がビーフシチューだのバケットだのとせっせと準備しておりましたので、記念にパチリと。

 クリパ

 いくつになってもフライドチキンって美味しいですよね。

 ケンタ

 パンがくり抜かれてビーフシチューが入っています。

 ビーフシチューなんとか

 お代わりは自由です(笑)

 プレートはこんな感じで。

 プレート

 この日はビールオンリーでした。

 キリンの一番搾りの350mlと「魔法のジョッキ」という名の保冷ジョッキのセットが売られていたので買ってみました。

 保冷ジョッキ

 冷たさが2時間もキープできるという優れものですが、10分もしないうちにビールが無くなってしまうので、確認はできませんでした(笑)

 350ml缶が丁度一杯入るサイズです。 夏はいいかもしれませんね。

 上の子が来年には高3になります。 こんなことが出来るのもあと僅かかもしれませんけどね。


 

塚本にてフグのヒレ酒を飲む

12月19日水曜日の話

 寒い。 毎日寒い。
こんな日は熱燗がおいしい。

いや 熱燗よりも更にガチガチに熱したヒレ酒はもっとおいしい。

 というわけで、こちらは呉市内の居酒屋「塚本」さん。

 塚本暖簾

 以前「山作」という呉では名の通った割烹があった場所ですが、大将が高齢のため惜しまれながら閉店されました。 その空いた店舗に入られたのが塚本さん。

 元々が割烹だけに、いかにも高級そうな店構えですが、料理は500円くらいのものも結構あり、値段的には完全に居酒屋価格です。

 小鰯のさっぱり煮、

 小鰯のさっぱり煮

 カニポテトサラダ、

 カニポテトサラダ

 鱈の白子煮、

 白子煮

 と、いずれも500円の肴を三品注文。

 生ビール2杯飲んだ後(僕はビールが大好きで真冬でもビールな男です。)
いよいよフグのヒレ酒を注文。

 酒は地元呉市の千福の普通酒。
ヒレ酒は普通酒でやるのがいいね。 やっぱりこれがウマい。

 千福でヒレ酒

 アチチチッ 持てないくらいガチガチに熱いヒレ酒をヒィーヒィー言いながらすすります。

 いやぁ ウマい!  ヒレ酒はウマい!  誰が何と言おうとウマい(笑)


自宅にて五橋純米生酛を飲むⅡ

  12月18日火曜日の話

 夏でも熱燗と口では言ってみても、やはり冬の寒い日に飲んだほうがおいしいに決まっています。
連日の寒気で晩酌の熱燗のおいしいこと。

 通常の家飲みの場合、缶ビール(350ml)を2本、熱燗or焼酎を1合の場合が多い。 4合瓶で買うことが多いので、のんびり飲んで3~5日で空けるパターンが多いでしょうか。 ちなみに休肝日は週1日しっかり取っております。

 ちなみにビールが大好きなので冬でもビールな男です。
ビール、ハイボール、カクテルの類を減らせば日本酒のピッチをもう少し上げられますが、
まんべんなく飲むことが大事です。(たぶん)

 本日は五橋の熱燗で。 本当に素直な酒です。
 
 五橋熱燗

 冬の熱燗は何を飲んでも美味しいですけどね。

我が家は今日も鍋ですが、本日は超シンプルに、その名も「湯豆腐&うどんすき鍋」

 湯豆腐&うどんすき

具はこれだけ。 カツオ出汁をバッチリ効かせてあります。
こういうのが又熱燗に合うのよ。 ホント(笑)

妻が気を利かしてブリカマも買ってきてくれてました。

 ブリカマ

う~ん、これまた熱燗に合う。 ウマし。


磯亭にてフグのヒレ酒を飲む

  12月17日月曜日の話

 呉の磯亭に取引先の方と4人で伺いました。 忘年会みたいなもんです。

 この時期は忘年会も一段落かと思いきや、お店の方曰く、今年はまったく振るわなかったとのこと。
選挙モードに入ってからさっぱりだったらしい。

 選挙中に酒を差しつ差されつしていると、買収しているとか、おごっているとか疑われることもあるそうで、自粛するみたいだそうです。

 12月の選挙ってのは景気には良くないみたいだ。

 閑話休題

 冬は何と言ってもカワハギが美味しい。
冬場は肝がでかくなってます。

 カワハギ生ちり

 生の肝はやはり美味しい。 肝醤油といって、肝を醤油に溶いて刺身を食べる人もいますが、私はそんなもったいないことはしません。 レバ刺しのように切り身を丸ごとバクッと食べるのが一番です。 あまくてウマ~イ!

 冬場はヒレ酒も楽しみの一つ。 火傷するくらい熱々に熱っせられた普通酒に、しっかり焦げ目が付いたヒレが入っています。

 ふぐのヒレ酒

 ウマいなぁ。 理屈じゃありません。 普通酒といって軽視したらアカン。
おいしいものはおいしい。 ヒレ酒最高!

 酢ガキもこの時期は美味しい。 熱燗にもバッチリ合います。

 酢ガキ

 店の近くのイリュミネーション。 実物大の紫電改。
こんなイリュミネーションがあるのも呉ならではです。

 紫電改イリュミネーション


自宅にて五橋純米生酛を飲む

  12月16日日曜日の話

 正月用の酒を仕入れに酒屋さんに行きました。
あれにしようか、これにしようか、などと倉庫一杯にある酒の中から気に入ったものを物色するのも酒飲みの楽しみの一つ。

 福美人の陶器ボトル(宝船に来年の干支 白蛇が乗ったデザイン)、大七、竹鶴の3本と平日の家飲み用に岩国の五橋(純米生酛)の計4本を購入。

 五橋は懐かしい。
ちょうど20年前、サラリーマン時代に広島から静岡に転勤する前夜、市内の居酒屋で一人広島の夜を黄昏ている時、何かお勧めの日本酒が有りますか、とお店の人に尋ねた時、勧められたのがこの五橋だった。

 五橋

 岩国の真面目な酒屋さんのイメージがある五橋。
味は柔らかく軽快。 甘口の酒ということですが、先日飲んだ老亀よりもすっきりした感じがあるのは生酛ならではの酸味のせいかな。

 際立った個性はないが、純米酒らしい純米酒。 純米酒の優等生といった味わい。 もちろん熱燗にピッタリです。

 こちらスーパーで買ったカワハギの肝。 198円でした。
ウマそー、と思って買ったのですが、食べる直前に加熱用と書いてあるのに気が付いた。

 残念ですが、湯煎してポン酢で。 これでもそれなりにおいしいですけどね。

 カワハギ肝

 肝はやはり生で食べたいです。



自宅にて老亀純米を飲むⅡ

 12月7日金曜日の話

 妻が魚屋でサワラのタタキを買ってきました。

鰆は字から見て春の魚かと思っていましたが、脂が乗った冬場のほうが美味しいそうです。

魚偏に春で「鰆」と書きますが、これは春に産卵のため沿岸に寄るため人目に付きやすく「春を告げる魚」という意味だそうです。

さわらのタタキ

 サバ科の魚だけに炙ったらおいしいに決まってますよね。

 本日は先日買った老亀を熱燗で。

やはりグッと力強さが増してきます。

 老亀熱燗

 日本酒度は±0ということですが、この辺りの酒はやはり甘目に感じてしまいますね。

 フグのヒレ酒にしたら美味しい酒だと思います。


自宅にて老亀純米を飲む

  12月4日火曜日の話

 例年のことですが、青森の親戚から実家に生のホタテ貝が大量に送られてきました。
もちろん両親だけで食べきれるものでもないので、毎年お裾分けにあずかります。
毎年ありがとうございます。

 送られてきたホタテ貝

 さて、この手のものを支合するのは私の役目。
5個もらったので、2個は刺身に。

 3個は魚用のグリルで醤油バター焼きに。
刺身にした時のヒモもついでに醤油バター焼きに。

 広島はカキを自宅で食べる家が多いので、
カキ剝き用のナイフがあり、こんな時には便利です。

 支合中のホタテ

 まあ素人の料理なので仕事が雑なのはご容赦あれ。

 ホタテ刺身

 醤油バター焼きは、あまりに美味しかったので、写真を撮り忘れました。

 こちらはヒモ焼き。

 ホタテのヒモ

 本日の酒は北広島町の老亀の純米酒。

 老亀

 クセのない、温かみのある酒。
今日は冷で飲みましたが、熱燗にしてもおいしいでしょう。

 精米歩合70%、この辺の酒が好みに合ってるなあ。
  香り控えめ、喉でゴクリと味わう酒。


自宅にて雨後の月特別純米を飲む

  11月27日火曜日の話

 久々の雨後の月。

 雨後の月 特別純米

 吟醸酒ではありませんが、吟醸を彷彿させる独特の芳香。
シャープさの中にしっかり甘みもあり、冷酒で人気のある酒特有の旨さもあります。

 最初は冷酒で。 次いで熱燗に。

 雨後の月特別純米熱燗

 熱燗にしたいがための特別純米。
やはり個人的に熱燗にしたほうが好きかな。

雨後の月は冷酒で飲む人が断然多い銘柄ですけどね。

今晩はおでん。 最近外食でもおでんが多いですが。

 家庭のおでん

 家庭のおでんというのもいいんですよね。
鍋にギュウギュウ詰めされたおでんの画は家庭ならではのものです。

 こういうものは、やはり熱燗です。




安兵衛にて司牡丹を飲む

11月21日水曜日の話

 博多の二夜目。

 18時前にホテルを出て、目的地たる安兵衛のある西中須に向かいます。
平日ですが、結構な人通りですね。

 路地裏のようなところに入りますので結構探しましたが、なんとかたどり着きました。

 暗闇の中に安兵衛の看板が見えます。

 安兵衛看板

店内に入ると、既に3組のお客さんがおられます。
おでん鍋を臨むカウンターには二人掛けの長椅子が4脚。

 おでん鍋の真ん前には常連らしきご夫婦。 その横の椅子に「相席でお願いします。」とおっしゃる。 もちろん異存はありません。

 飲み物は瓶ビールを。 おでんは鍋と壁のメニューを交互にみながら、
つくね、ダイコン、ロールキャベツの3品を注文。

 安兵衛おでん1

 お店は噂通りの年期もので、適度な枯れ具合が何ともいえません。
右隣りの常連さんと仲良くなり色んなお話を聞かせてもらいました。

 偶然ですが本日この日が51回目の開店記念日だそうです。

店は当時から同じ箱とのこと。 私の座っている椅子に中尾彬夫妻も座っていたよと笑っておられた。

 おでん鍋は銅製の大鍋で、整然というよりはごった煮状態です。
おでんのつゆは濃いですが味は意外とあっさりした味付けです。

 安兵衛おでん鍋

 途中、土間のカメから柄杓で醤油や出汁をすくって鍋に加えています。

 ロールキャベツは食べていると玉ねぎのみじん切りがポロポロ出てきて面白い。
ダイコンも見事に味が滲みております。 つくねは本当においしい。 イワシの味が濃縮された味で、最近食べたつくねでは一番おいしいかもしれない。

 日本酒は司牡丹の純米辛口のみ。 龍馬が好きなのかな。
新しい一升瓶を開けると杯に酒を注ぎ、鍋の近くの壁にある神棚にお供えします。

 神棚

 そして熱燗が温まったころ、一緒にお客さんに提供しています。
非常に感銘を受けたシーンでした。 短い滞在時間でしたが、神棚に何度か手を合わせているところを見かけました。

 熱燗はもちろん湯煎。 焼酎のお湯割りも水と焼酎を混ぜた器を湯煎して温めているところが興味深い。

 司牡丹熱燗

 二皿目は玉子、春菊、がんもどき。
がんもどきは手作りだそうですが、これ又おいしい。

 玉子は殻付のまま鍋で煮ている。 こんなのは初めてです。 注文があるたびに鍋からすくい上げて殻をペリッとむいてお客さんに出されます。 殻はまっ茶色で、中身にもしっかり色が付いています。

 春菊は注文を受けてから丸ごと一束鍋に入れられます。
客席から思わず オオ~ッと溜息が漏れます。

 いや結構なもんです。 春菊は思ったよりも多めだったので相席の東京から来たとかいう方におすそ分けしてあげました。

 安兵衛おでん2

 店内には予約の電話でしょうか。リリリ~ン と厨房近くの黒電話がよく鳴ります。
携帯やプッシュホン以外の電話の音は久しぶりに聞いたかなあ。
店の雰囲気によくマッチしています。

瓶ビール1本、司牡丹のお銚子2本、おでん6品、お通しのメザシ1皿、
 〆て4095円。

 非常に雰囲気のある店で、高齢の大将の仕草、仕事ぶりを眺めるのも味のうちというのか、筆舌に尽くしがたい妙味があります。

 名店の名に恥じない店でした。


そらやにて十旭日純米原酒を飲む

  11月17日土曜日の話

 とある出来事で知り合った、とある方達と待ち合わせて初訪問。
最近人気の立ち飲みの店です。
 14時から営業とは誠にもって殊勝な心掛け。 飲み屋の鏡ですな。

 そらや

立ち食いはうどんで慣れておりますが、立ち飲みというのは広島では珍しい。 最近増えてますね。

 カウンターと小さいテーブルのみで、見たところ満員・・・・ですが死角になっている壁際にもカウンターが設えてあったみたいで、そちらでどうぞという運びに。

 それにしても袖触れ合うのも何かの縁、とは言うものの聞きしに勝るface to faceだ(笑)
繁盛している時のロックフィッシュ状態というのか。

 隣の友人達と近いのはノープロブレムだが、後ろのOLと尻が擦れ合うのが、妙に気になるというのか、申し訳ないというのか・・・・ 別の緊張感が(汗)

 メニューを見ると、酒も肴も非常にリーズナブルで、ビールはハートランドがタンブラーで380円。 日本酒は島根の地酒を中心に380円前後。

 刺身は350~450円くらいで、ポテトサラダは驚きの150円。
4人連れだったので、酒は各自が適当に、肴は案内役氏が中心に適当に頼んでくれます。

 刺身は〆サバ、カンパチ、白バイ貝。 その他はハタハタの一夜干し、赤天、そして当然のことながらポテトサラダも。

 カンパチ&しめ鯖

 ビールの後は各自好みの銘柄を飲み始めますが、僕がいただいたのが島根県の十旭日(じゅうじあさひ)の純米原酒の熱燗。

 十旭日瓶

 これは極めて個性的な味ですね。 辛口ということですが、濃厚な旨みと甘みがグイグイ押し寄せてくる味で、例えは悪いかもしれませんが、フグのヒレ酒が脳裏をよぎるくらい濃密な味です。

 十旭日グラス

 その後冷酒でもいただきましたが、個性的という点において熱燗で飲まれることをお勧めします。
 
 ハタハタはもちろん日本酒に合いますが、意外とイケたのが島根名物の赤天。魚のすり身に唐辛子が混ぜてあるのですが、こんがり焦げ目を付けて、生姜醤油やマヨネーズで食べるとなかなかイケます。
ポテトサラダはごま油が利かせてあり、一ひねりある味付けでこれもおいしい。

 ハタハタ一夜干し

 会計は一人2千円台後半だったかな。

 鱈腹飲み食いしたわけではありませんが、なかなか飲む機会の少ない山陰の地酒をリーズナブルな価格帯で取り揃えている面白い店だと思います。


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ほうすけ

Author:ほうすけ
広島県呉市在住 
酒をこよなく愛している男です。
日本酒の魅力を発信できたらと思っています。

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