2013-03

迷亭にて墨廼江特別本醸造を飲む

  3月13日水曜日の話

 呉市中通のおでん屋迷亭に久しぶりに訪問。

熱燗におでんという鉄板を味わいたくなるんですよね。

 二軒目なので軽く。

この日のお勧めは墨廼江の本辛(特別本醸造)です。

 墨廼江

 宮城県石巻市の酒蔵ですね。
 
 震災の時は大変だったろうなあ・・・・・・

 東北の被災地で頑張っている人々に幸多き事を祈念して、乾杯。

 乾杯

 だいこん  つくね



スポンサーサイト

自宅にて大七純米生酛を飲むⅡ

  3月12日火曜日の話

 昨夜に続いて本日も大七。

洋風料理にも合うとは言ってみても、日本酒たるもの やはり和の料理に最も映えるのは間違いありません。

 ホタルイカ。
スーパーの鮮魚コーナーで安く売っていたので迷わず購入。

 ホタルイカ
 
 定番の酢味噌で。

 熱燗に合います。 もの凄く合います(笑)

 杯

 こういう肴でチビチビやるのが他の酒にはない日本酒特有の空気感なんですね。

 「杯を舐めながら」という表現は熱燗のみに相応しいと思いませんか。


自宅にて大七純米生酛を飲む

  3月11日月曜日の話

 久しぶりに大七の純米生酛を買いました。

 大七

 以前飲んだ時よりも柔らかい感じを受けた。

 冷(常温)で飲むと多少ぼやった感もあるが、
冷酒にするとキリッとする。 当たり前か(笑)

 熱燗にして増す福よかさは相変わらず。
これぞ正に燗映えする純米酒と言えますね。

 今日は刺身はありませんが、

 洋風の肉じゃがであったり、

 洋風肉じゃが

 スペアリブと大根の煮物であったり、

 スペアリブと大根煮

 シャケのホイル焼きであったりと、

 シャケホイル焼き

 コッテリ系の食事でしたが、大七ならノープロブレムです。


御徒町「きくち」にてフグの白子酒を飲む

   3月9日土曜日の話

「ふぐ料理屋」と聞くと、廻らない寿司屋以上に敷居が高いのが世の一般的なイメージですが、こちらは神田駅周辺でよく見かけるイワシ料理屋にも似た外観のサラリーマン割烹的な店構え。

 きくち

 大衆的な温かい雰囲気の店ですが、さすがに一人でフラッとは入れません。 常連の案内役氏の予約にて本日有難くも敷居を跨がしていただくことに相成りました。

 近くの「さかえ寿司」で10分前まで寿司をつまんでおりましたので、腹が減っているという状況ではありませんが、酒のほうは抑え気味できておりますので胃袋のほうは多少余裕があります。

 料理は常連の案内役氏に全てお任せします。
この後には「やきとんまーちゃん」にも行くつもりですので、評判のフルコースという訳には参りません。
 まず フグの煮こごり
そして フグのうざく

 煮こごりは非常に上品な味付け。 熱燗に合いそうです。
 
 ふぐの煮こごり

 フグのうざくというのは「きくち」の名物の一つ。 フグの皮と身を和えたものです。

広島ではフグの皮というのは非常にポピュラーな食べ物で、魚屋でもスーパーでも安価に手に入るので私もよく口にしますが、ここのものは通常の皮ではありません。

 実に厚みのあるもので、しかも三種類の部位を使ってあるので食感の違いも楽しめます。 ややキツめの酢醤油とモミジおろしにトッピングの生白子の甘みが栄えます。

 ふぐのうざく

 真昼間から贅沢な一時ではあります。

 その後 フグの唐揚げ
     白子焼き と続きます。

 竜田揚げ風の唐揚げはしっかり下味の付いた香ばしい一品。 これぞビールの友です。
 白子焼きはこの日いただいた料理の中でもピカイチの佳品。
  この香ばしさ、甘さ、クリーミーさ、絶妙な塩加減は秀逸ですね。

 白子焼き

 ここで本日の楽しみの一つ白子酒を。
常連氏によると、そろそろシーズンオフで、ぎりぎり間に合ったということらしい季節感溢れる一品。

フグのヒレ酒は大好きでよく飲みますが、白子酒というのは人生初体験です。
グラスに満々と注がれた真っ白い液体こそ知る人ぞ知る「きくち」自慢の白子酒です。

 白子酒

 実に上品な口当たりです。 臭味などは微塵もなく、上質で柔らかい純米酒を飲んでいるような印象です。 甘みはありますが甘すぎず、喉越しも滑らかでいくらでも飲めそうな滋味溢れた評判に違わぬ一品です。 よほど新鮮なものでないとこうはいきません。

 お腹も徐々に膨れてきたので、最後にフグしゃぶを一人前だけいただきます。
 
 これまた有りそうで無い珍しい料理です。 フグの身は刺身で、骨周りの肉は鍋でというのが一般的ですが、鶏のささ身の如く肉厚にカットされた身をしゃぶしゃぶでいただくのです。

 しゃぶしゃぶ用のふぐ

 およそしゃぶしゃぶという料理は牛でも豚でも極薄にスライスされたものを至上としますが、魚系のしゃぶしゃぶはタイでもブリでも肉厚のものが美味しいですね。

 フグは肋骨が無いので自らを守る為に自然と身が固くなったのだという。 故に刺身は極薄にスライスされるのですが、その固いフグの身を逆手に取って、食感を愉しむのがこのフグしゃぶという料理なのです。 この料理は肉厚の身を使ってこそのものと言えます。

 しゃぶしゃぶ

 表面だけ熱を通し、いわゆるタタキの状態で食べるわけですが、これなどは「この夜をば、我が世とぞ思ふ望月の・・・・」と謡った古の御堂関白も真っ青な贅沢極まりない食べ方ではありませんか。
広島の両親にも食べさせてあげたいなあと、そんな考えも頭をよぎる。

 お一つどうぞ

 店主は個性豊かな愛すべき職人気質のキャラクターですが、奥様もまた愉快で愛嬌のある方だ。 

 料理もさることながら常連さん達はこのご夫婦の人柄に惹かれてこの店に集まって来ているのではないだろうか。
ぜひとも再訪してみたい店の一つになったのは言うまでもない。

花粉症も忘れてしまうほどの有意義なる一席でありました。

それにしても瓶ビール2本を加えて二人で7000円とは。
 ありえんやろ(笑)

静岡くらいなら新幹線で食べに来ても元が取れるくらいの安さである(笑)


サカグチにて高千代辛口を飲む

 3月8日金曜日の話

 東京泊二日目。 学生時代は東京だったし、就職も東京だったので知り合いだけは今でも多い。 
本日再会予定の昔の飲み友I先輩と四谷駅にて20時頃の待ち合わせ。
それまで一人で時間を潰すのなら、と勧められたのがコチラ。

 サカグチ

 老舗の酒屋さんが、事務所の二階を立ち飲みに改造した的な店です。
小一時間くらい時間を潰すのには丁度良さそうです。

 サカグチ2

 6時40分頃入店。 こざっぱりとした飾りっ気のない空間に6割くらいの御客さん。
壁際のカウンターの空いているスペースでどうぞ、と指差された。

 三冷ホッピーの白(430円)と自家製酒粕漬けのベーコンステーキ(450円)を注文。
これでチビチビ時間を潰しましょう。

 ホッピーなんざぁ久しぶりだなあ。 基本的に東京に出てきた時、且つ本日会う予定のI先輩と飲む時しか飲まないからね。
 もっともこのI先輩と飲むと中だけお替りの焼酎のロックをジョッキで飲んでいるだけになるので、ホッピーの味を感じたことは未だにない(笑)

 ホッピー

 さて三冷のホッピー、キンキンに冷えていてGoodですね。 初めて味のするホッピーを飲んだような気がする(^^;) 発泡酒みたいな味だ。 脂っこい料理に合いそうだね。

 ベーコンステーキ

 店内には女の子の二人連れなんてのもいる。 女子二人で立ち飲みなんて、さすが東京だなあ。 僕のすぐ横にいたので全開の女子トークが嫌でも耳に入ってくる。

女の子A「・・・・男の人ってさあ、浮気するじゃん。 いいのよ、それで。 でも最後に家庭に帰ってきてくれれば・・・・・」
女の子B「・・・そうそう・・・」

「アホか・・・・」
意地悪なおじさんは鼻で笑いながら聞き流すのであった。

 さて、グイグイいきたいところですが、私の正体を知っているI先輩からは「一人で先走って飲み過ぎるな」という警告メールも届いております。

 チビチビ チビチビ チビチビと飲んだのですが、ホッピー一杯で一時間持たせるなどという器用な芸当が私のような未熟者に出来るわけがございません。

 店内の掲示物を拝見するに、こちらは熱燗を推奨しているお店のようです。 このような環境で燗酒好きの私に日本酒を注文するなというのは、男子高校生にエロ本を見るなというのと同じくらい無理なことです。

 カウンター上に置かれてあるメニューから新潟の高千代辛口を熱燗で。

 熱燗

 本日のお奨めメニューから背黒イワシのめざし(250円)を注文。

 一夜干しっぽくて生々しいのがいい。 子供の頃は大嫌いだったハラワタの苦みが酒を飲む時には心地よい風味に思えてくるようになったなあ。

 めざし

 昔の講談で一心太助と入れ替わった徳川家光が大奥から飛び出し、生まれて初めてメザシを食べた時、この世にこんなに旨いものがあったのかと絶句したというエピソードがあるが、その時の気持ちが良く解るくらい出来のイイめざしだ。

 チビチビ熱燗を飲み始めた頃、再びI先輩よりのメール着。「予定より早く到着しそうなので、お替りせずに参集されたし。」

 ぬぁにぃ~~ お替りしたばっかりですぞ。

 いい店なので、もう少し居たかったが、7勺ほど残っている熱燗を一気飲みして店を飛び出し四谷駅に急行したのでありました。

 トータルで1510円也。

近所にこんな店があったらいいなあ。



駒形どぜう

  3月7日木曜日の話

 誰もが知っている有名店ですが、もちろん初めての訪問です。

 駒形どぜう

 有名すぎて敬遠していたところもありますが、個人的な事情もあります。

 実は独身時代に住んでいた静岡県のこと。 職場の15メートルくらい横にいわゆる「どじょう料理屋」があった。 近くにあればつい行ってしまうもの。 それほど高くもなかったので月一回くらいは行っていました。 つまり年10回前後。 4年住んでいたので40~50回くらいは行ったでしょうか。

 というわけで「どじょう」と言われると「・・・ハハ・・・既に一生分は食べているので・・・」とつい敬遠してきたのでありました。
が、本日は招待されての席。 文句は言えまへん。

 浅草本店に午後7時頃到着。
薄暗い夜空にボウッ浮かび上がる江戸期の商家造りを模した店舗は雰囲気満点です。

 関東大震災や東京大空襲でその都度全焼しているので、現在の店舗はもちろん再建されたものですが、大名行列を見下ろさないように二階の窓を無くしている点など、当時の雰囲気を忠実に再現した外観です。

 一階は戦前の雰囲気を味わえるような座敷になっておりますが、2階は楽なテーブル席になっています。 予約してあった二階の席に案内されます。 平日ですが1階も2階も満席です。

 注文は既に何度も来店経験のある案内役氏にお任せします。
酒の肴に、どじょうの蒲焼、さらしクジラ、コイの洗い、ふきのとうの天婦羅、出汁巻、くじらベーコンを注文。 もちろん名物のどぜう鍋も。

 さらしクジラ

 どじょうの蒲焼は中々の美味。
味的、食感的にアナゴを連想します。

 どじょうの蒲焼

 コイは心地よい歯ごたえ、酢味噌との相性もよい。 

 コイの洗い

フキノトウの苦みが子供の頃は苦手でしたが、今やそれも心地よい年齢になりました。

 どじょう鍋は驚くほど小っちゃい鍋で出されます。 一人鍋かと思いきや、何人で食べてもこの大きさだそうだ。 足んなきゃお替りしなよ 的な。 これも江戸っ子流?

 どじょう鍋1

 鍋の深さは1センチあるかないか。 どじょうがこぼれ落ちそうだ。
運ばれてくるのはどじょうだけで、後からささがきゴボウとネギを追加する。

 どじょう鍋2

 どじょうは既に下処理済みで、酒や味噌で煮込まれてあり、タレで味も付いている。
骨も柔らかく、臭味などは微塵もない。 今まで数十回どじょうを食べてきましたが、文句なしに今までで一番おいしかった。

 味付けのイメージとすれば親子丼の汁に味噌の風味が加わったような感じでしょうか。 どじょうは一人前に12,3匹は入っていたでしょうか。 男3人なのですぐになくなります。 おかわりすると仲居さんがすぐに持ってきてくれます。

 これほどの珍味を目の前にすれば熱燗が飲みたくなるのは日本人ならば当然のこと。
銘柄は「ふり袖」 これまた江戸情緒あふれる名前ですが、伏見の酒ですね。 江戸っ子の愛した下り酒。 どじょう鍋にもよく合います。

 ふり袖熱燗

 どじょうがなくなると、鍋の出汁にごぼうとネギだけを入れて酒の肴にするのが当地の食べ方らしい。(案内役氏談) いい酒の肴になります。

これが江戸っ子の愛した食文化なんですね。 存外旨し。
 
 名物の名に恥じぬ味と雰囲気でした。




ひなまつり

   3月3日の話

 ひなまつり・・・・と言っても我が家に女の子はいないので、雛人形なんてイカシタ造形物はございません。

 ですが、家庭内で唯一の female たる妻にとってはやはり特別な日らしく、せっせと晩餐の準備をしておりました。

 我が家のアンポンタンな息子どもは雛祭りなどというイベントにはもとより興味はなく、テーブルの上に並べられた料理にしか関心が無い様子。

息子1 「スッゲー、なんか今日の晩御飯 豪勢じゃん! 何か いい事あったのかな?」

息子2 「そう言えば今日雛祭りじゃなかったっけ?」

息子1 「うちは女の子いないのに雛祭りのパーティーするんだ。」

息子2 「かあさんがいるじゃん。」

息子1 「あっ そうか。 ん? でもかあさんって女の子? 女の人だろ。ハハ。」

父 「・・・・・・・・」

 アホな息子どものショーモナイ話を無視して妻は楽しそうに準備しております。
息子にとっては女の人でも私にとって妻は永遠の女の子であります。 ハイ。

 妻の得意なバケットとディップ。 肉が必要な息子どもの為におよそ雛祭りに似つかわしくない煮豚。 センターにはどこで買ってきたのか雛祭り用の手毬寿司セット。

 手毬寿司セット

テーブルコーディネートもバッチリ決まって、いつになく華やかな食卓になりました。

 いつもは缶ビールと熱燗を飲んでる父も、一応おしゃれなお魚ボトルのワインを(^^)
(単に安かっただけですけどね。)

 お魚ボトル

 そういえばバケットにガーリックバターを塗っていたのは息子どもだった。
ちゃんと母さんを手伝ってあげたんだな。

  何にもしなかったのは俺だけか(笑)


三崎のマグロ

 2月28日木曜日の話

 以前勤めていた職場の後輩が現在横須賀に住んでいます。

その彼が広島に転勤してきた。

 久々の再会ということもあり、たっぷりと広島の夜を堪能させてあげた。
ほぼこちらのおごりで3軒くらい梯子した。

 彼も喜んでくれていたので、僕の方はそれでよかった。

数日後、彼から三崎のマグロの切り身が送られてきた。

 彼は広島に単身赴任中なので、奥さんに頼んだのだろう。

三崎のマグロと言えば、大間のマグロに次ぐビッグネームである。

 彼なりに感謝の気持ちを込めてということなのだろうが、
素直に気持ちがうれしかった。

 その夜の夕食で家族全員で有り難く頂戴したのは言うまでもない。

 三崎のマグロ

「何! このマグロ。 めちゃくちゃ美味しい!」

我が家の小僧どもが歓喜の声を上げたのは言うまでもない。

 それにしても、このマグロの刺身ってやつは最高の熱燗の友だ。

マグロ、醤油、ワサビ、日本酒。 この組み合わせは最高だ。


灘にて白鷹本醸造を飲む

 2月27日水曜日の話 

 看板はあるが暖簾はなし。

 灘

 メニューが表に出されてあるわけでもないので、何のお店だか道行く人にはまず解らない。 それで成り立っているのは一度訪れた人のリピート率が高く、常連が多いからなのでしょう。
 
 素材も調理も素晴らしいが、それだけならもっと優れている店は他にもある。
この店の良さはオーナーの人柄が滲み出ている愛情に満ちた料理にある。
 
 今の自分に出来ることを精一杯やる、という姿勢がカウンター越しに伝わってくる。 当たり前のことと言うなかれ。 そういうお店は多くありません。

 さて約半年ぶり訪問となりました。 この店は熱燗がすすむ料理が多い。

 ご主人の自筆のメニューに目をやると、やたら目に入る白子料理。
数えてみると8種類ある。 全部食べてみたいがそういう訳にもいかないので、白子ポン酢と白子醤油焼きの2品注文。
 
 白子ポン酢

 ボリューム満点の白子ポン酢ですが湯通ししてあるのが勿体ない。 竹のしたのような生が好みです。
醤油焼きはまるで何かの脳ミソみたいです。

 白子醤油焼き

 醤油の香りも香ばしくホクホクして非常に美味。 天ぷらよりもこちらのほうが好みの味です。

 カキフライは極薄のパンで挟んだオリジナル。 他では味わえません。

 カキフライ

 サザエの二杯酢も美味。 ワサビ醤油が普通ですが、二杯酢で食べるのは人生初。 これも最高の酒の友です。 クセになるかもしれません。

 サザエ二杯酢

 熱燗は灘(たまたま店と同じですが)の定番、白鷹をいただく。
最近は地酒ばかり飲んでいるので、この種の定番酒がかえって喉に心地よい。

 白鷹

 それにしても白鷹の本醸造。 おいしい酒だなあ。 
冬はほぼ毎日のように熱燗を飲んでおりますが、これほどおいしいと思った熱燗も久しぶり。 自分の口に合う酒に出会えた時はうれしい。

 誰から勧められたわけではない。 自分で飲んでおいしいと思った酒。
   なんだか嬉しかった。


NEW ENTRY «  | BLOG TOP |  » OLD ENTRY

プロフィール

ほうすけ

Author:ほうすけ
広島県呉市在住 
酒をこよなく愛している男です。
日本酒の魅力を発信できたらと思っています。

アクセスカウンター

最新記事

月別アーカイブ

お酒を嗜んだ場所

お好きな場面を選んでください

居酒屋 (323)
北海道 (2)
東京都 (36)
神奈川県 (6)
静岡県 (3)
愛知県 (7)
京都府 (10)
大阪府 (63)
兵庫県 (3)
広島県広島市 (65)
広島県呉市 (109)
広島県東広島市 (2)
山口県 (1)
福岡県 (16)
家飲み (132)
花見、イベント等 (14)
随筆日本酒 (3)
壬生の花田植 (2)
日本酒カクテル (1)
酒のツマミ (6)
その他 (11)
未分類 (1)

最新コメント

最新トラックバック

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR