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2018-12

博多カクウチ探訪① 三喜屋酒店 博多にこんないい角打ちがあったとは♪(゚∀゚;) 

 無事仕事も終了し広島へ帰郷、の前に2,3軒酒場を覗いていくのは当然のことですよね♪(´ε` ) 

 博多駅の近くにいい角打ちがあるというので5時の開店と同時に押し掛けます。

 三喜屋酒店! 博多駅の近くですが静かな場所です。

 外観

 おっ この店も歴史がありそうですぞ♪

 店内に足を踏み入れるとこれまた立派な角打ちです。
もちろん酒屋ですが最初から角打ちメインで建てたのかと思わせる「ザ・角打ち空間」です。

 コの字

 入店すると左側にコの字型カウンター、右側にL字型カウンターの二段構えで今すぐ東京の立飲みカドクラの博多支店に居抜きで使えるくらいの立派な立飲み空間です。

 こちらの店は大将と女将が店の奥に揃い踏みです。
本日初飲みなので大瓶のビールをもらいます。

 瓶ビール

 座っている女将の目の前にたくさん「おかず」が並べてあります。
この店のツマミは独特で魚屋で売られているそのままの生の鮭やサバの切り身が並べてあります。

 料理

 どれも立派で美味しそうですがスルメにしました。 丸ごとの炙り立てのスルメをかじりながら角打ちで飲みたかったものでね。

 期待通りしっかり炙られたスルメを皿に載せて出してくれます。 ちゃんとマヨネーズ付。
手で持てない程の熱々ですが小さくちぎりながらいただきます。

 スルメ

 スルメがまだ口の中に残っている状態でビールを流し込みます。
クゥ~( ̄▽ ̄;) 一日の疲れが吹き飛びますね。 まぁ大した仕事はしていませんがね(汗)

 5時半くらいになるとお客さんは5人くらいになっていた。
その中の一人が注文した生ジャケの切り身がもの凄く立派。
幅が7センチくらいありそうです(゚∀゚;)

 カウンター

 普通の角打ちにある薄っぺらい塩鮭とは訳が違いますよ。
生を焼くのがいいですね。 ジューシーでめっちゃウマそうでした。

 女将は足が悪いのか座ったままでちょいとツンデレ感もありますがこういう店って足しげく通うと居心地が良くなるんでしょうね。

 合計で900円でした。
大将に話を聞くと今年で開業53年目だそうです。

 棚

 女将にスルメが美味しかったよと言ったら嬉しそうに笑ったばい(* ̄∀ ̄)  

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懐かしい博多のおでんだぁ~(*´∀`)♪

 名残惜しい北九州を後にし博多に移動。 目指すは中洲のおでんいや博多のおでんだぁ~(*´∀`)♪

 今更説明するまでもないが知る人ぞ知る博多唯一のおでん専門屋台、その名も「博多のおでん」が福岡cityの理不尽な決定によって苦節60有余年の屋台を畳んだのが昨年のこと。

 蝶々きらめく中洲の商業ビルの一室に居を転じて勇躍再開したと聞けば行かずばなるまい( ̄ー ̄)ニヤリ
食べログマップと言う便利な文明の利器があるので新店舗を探すのはさほど苦にはならない。

 しかし・・・

 博多、いや中洲は綺麗なお姉さんが多い!(;゚∀゚;)
 
 広島の流川とはレベルが違い過ぎる!(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

 こ、ここは地球なのかヽ(゚Д゚;≡;゚д゚)ノ
 
 それにしても平日なのにこの喧騒とは・・:(;゙゚'ω゚'):
地方都市は博多の一人勝ちという現実を改めて目の当たりにしてしまった( ̄▽ ̄;) 

 ともあれ・・ 博多のおでんである。

 看板

 ビルにしっかり看板が出ておりますな。 

 一階の一番奥のテナントが新しい博多のおでんだ。
ドアが開けっ放しになっております。

 入口

 中に入ると、なるほど~ こんな感じになったのね。
いわゆる立飲み屋の感じである。 カウンターの内側には女性が二人。

 鍋1

 一人は懐かしいお母さんだと思うが随分顔が変わったような。
心持ふっくらしたような・・ 以前は痩せ衰えて薄幸な感じでしたが(^^;) 元気になったみたいで結構でございます。

 先客は2組。 私を入れて7人といったところですがまだまだ十分入れる余地がある。
おでん鍋は昔のままだね。  

 まずはシュワシュワ星人に敬意を表してハイボール。 400円ッスね。

 ハイボール

 おでんは何と言ってもまずはイワシのつくね。銀杏。玉子。

 つくね

 つくねは相変わらず大きいですね。 つなぎを混ぜていないので箸で持つと崩れてしまうが味が滲みてウマイっすね。
 ギンナンも7個刺しが嬉しいッスね。

 二杯目もハイボール。
おでんもお代わり。 タコ。竹の子。コンニャク。

 たこ

 安いおでんなんだけど2品だけ高いタネがある。
クジラとタコがそうなんだけど、いつも無意識にどちらかを注文してしまう( ̄▽ ̄;)

 煮込まれてるタコを見たらつい注文しちゃうんだよね。

 それにしても一連の屋台騒動とは何だったのか?
人気がある誠実な屋台ほど営業許可を取り消されたって言うんだから福岡市もバカだよね。
 
 市の職員も屋台は利用しているんだからどの店が優良店か分かるだろうにね。

 などと他のお客さんそっちのけでお母さんと熱く語り合ったばい( ̄∇ ̄;) ハッハッハッ

 鍋2

 移転告知が不徹底だったので一年くらいは苦労したそうですが7月くらいから軌道に乗ってきたそうだ。

 これからおでんの季節だし繁盛するんじゃないかな。
合計で2350円でした。

 正面の壁の真ん中に貼ってある〇〇氏の名刺が燦然と輝いておりましたな( ̄ー ̄)ニヤリ

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九州カクウチ探訪⑲ 井出商店 老大将が可愛い過ぎ(゚∀゚;)

 南小倉から小倉に戻り井出商店を探す。
この店は小倉駅から近いのですぐに場所が分かった。

 井出商店

 店に到着した時には既に6時を廻っていた。
店内を覗くと・・・ 客が多い!(゚Д゚;)

 過去最高レベルの集客店である!(゚Д゚;)
もっとも6時過ぎという本来仕事帰りの方々が飲み始める時間帯と重なったのも大きいだろう。

 こちらは立飲みと座り飲みのハイブリッド型だ。
入るとすぐに立飲み用のカウンターがありますが別の入口から入るとテーブル席がある。

 私はピンなので当然立飲みです。 目の前に大きな焼き台があります。 その上にあるこんがり焼けたサンマが美味しそうです。
 チューハイを注文するも置いていないとのこと、じゃあ中瓶ちょーだいと注文するも中瓶は無し。
ということで本日初の大瓶登場です(笑)

 ビール

 当然目の前のサンマを注文しますよね。
ガッチリ焼かれてあるので小骨まで食べれます。 塩が効いてるね(汗) 
 こりゃビール泥棒( ̄▽ ̄;)

 サンマ

 かなり広い部屋(店)であまり綺麗とは言えませんが若い女性客も多い。

 目の前にはキープされた焼酎のボトルがズラリと並んでいるしサンマは豪快に焼いているし居酒屋みたいですね。
もう少ししたらおでんも始まるみたいだ。

 店内

 更に特筆すべきは別室があるということだ。

 団体様(5,6人以上のグループ)も次から次へと入って来るのですが彼らは私がいるメインの店舗の隣部屋にある駐車場で飲んでいる(笑) もちろんテーブル、椅子付きです(笑) 楽しそうに笑い声が聞こえてきます(゚∀゚;)

 駐車場

 団体客から大量のオーダーがあったみたいでスタッフの女性が目の前の焼き台で豪快に焼鳥を焼き始めた。

 焼き鳥

 サンマもどんどん追加されます。

 焼かれるサンマ

 80歳前後であろう店主とスタッフの女性が忙しく動き回っています。
この店主のお爺ちゃんが実に愛想のいい人だ。

 繁盛している角打ちらしからぬマッタリした癒しの雰囲気はこの大将の魅力だろうね。
合間にいつごろ開業したのか聞いてみると「配給時代からだね」とのことですから戦前ですね。

 大塚家具の久美子社長似のスタッフのお姉さんが小慣れた感じでお爺ちゃん大将を阿吽の呼吸でしっかりサポートしている。「娘さんですか?」の問いには「違いま~す♪」とのことです。

 カウンター

 大将に呉から来たと話すと「この世界の片隅にが終わっちゃったねぇ。毎週日曜日に見よったですよ」とのこと。
「へぇ~そうなんですか」
「昔広島で働きよってね。50年前かな。広島弁が懐かしかったですよ」とのこと。

 広島の中国醸造で働いていたそうだ。
う~む、ここでも広島と縁のある人に出会ってしまった(;゚∀゚;)

 合計で900円。 辺りはすっかり暗くなっていた。

 外観

 この角打ちもええですわぁ。 遺跡ではなく現役バリバリの角打ちのド迫力がココにはある。
近所に住みたいわぁ~(涙)

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北九州カクウチ探訪⑱ 加来酒店 看板が無い!(;゚∀゚;)

 アサヒ屋酒店から南小倉駅に戻る途中にもう一軒角打ちがあるはずだ。
加来酒店という酒屋なのだがいくら探しても見つからない。

 この辺にあるはずだが・・と思われる場所に行っても酒屋の看板が見当たらぬ。
廃業したのかな? などと不安にかられながら尚も諦めずに探していると自動販売機が設置された家屋がある。

 加来酒店

 看板は無いが「もしや」と思って中を覗くとビンゴ! カウンター完備のお客さん受け入れ態勢バッチリの角打ちである。

 それにしても酒屋の看板すら無い店は初めてである( ̄▽ ̄;)
常連はともかく私のようにしっかり事前調査していなければ一見客は絶対に発見不可能である。

 そもそも酒屋であることは分かったがこの店が「加来酒店」であると確認する術は無いではないか( ̄▽ ̄;)

 店内に足を踏み入れると右手にL字型カウンターがある。 この店も椅子完備だ。

 店内

 店の奥に飾ってある「白雪」の看板に加来酒店の文字がかすかに見える。 加来酒店で間違いないようだ( ̄▽ ̄;)

 この店のカウンターも実にいいね。 カウンターの内側に真面目そうな店主が立っている。
奥の座敷には更にお年をめされた白髪の方がいたからアチラがご主人かな。 となると店番は息子さんかな?

 1軒目は缶ビールでしたがそろそろ角打ちらしく瓶ビールをいただきましょうかね。
冷蔵庫に貼り紙があり「大瓶390円、中瓶310円、小瓶220円」と書いてある。

 中瓶1本を注文。 310円なり。

 瓶ビール

 ちなみに生ビールもありコチラは「大370円、中310円、小220円」と書いてある。

 コチラの店も手作りのおかずが準備してあるとの情報でしたが成る程カウンターに色々並べてあります。
その中からトンカツをチョイス。 コチラもキャベツ完備だ(^^)

 豚カツ

  店番の方が黙ってトンカツソースとマヨネーズを持って来てくれた。
寡黙な感じの人だがこちらから話しかけるとちゃんと答えてくれます。

 カウンター

 たくわん2枚はビールを注文するとサービスで出るみたいだ。
私にトンカツを出し終わると店主が黙々と包丁でタクワンを切り始めた。

 これから常連衆が店に集まり始めるのでその準備だろう。
ちょうど大相撲中継が横綱戦にさしかかる辺りだったのでこっちもテレビを見ながらまったりと過ごします。

 テレビ

 そのうち常連らしいサラリーマン風の方が入店してきた。
一言「ヒヤ」と言うと奥から白髪の大御所が現れて九州菊の本醸造を注ぎ始めた。 この店の定番は九州菊のようだ。

 合計で460円。 中瓶が310円だから・・・トンカツ一皿150円ですかぁ!(゚Д゚;) 安っ!

 支払いの時白髪の大旦那と話をするとコチラの店も戦前からの営業だそうだ。
この店もいい角打ちだけに長く続けて欲しいですね。

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北九州カクウチ探訪⑰ アサヒ屋酒店 朴訥とした女将がたまりません♪  アサヒ屋酒店

 小倉駅から在来線に乗り替え2駅目の南小倉駅で下車。

 目指すは小倉の名角打ちとの誉れ高い「アサヒ屋酒店」だ(*´∀`)♪

 看板

  駅から住宅街を10分ほど歩くと「アサヒ屋酒店」の看板が見えた。

 何処の街にも有りそうな古びた酒屋だ。 

 アサヒ屋酒店

 表からは分からないがガラス越しに覗くとテーブルや椅子が見えるので角打ちをやっているのは間違いないようだ。  お爺ちゃんが一人既に飲んでいるしね(* ̄∀ ̄)

 4時10分頃入店。 カウンターの奥には80歳前後のお婆さんがいるのでこの方が女将だろう。

 店内はテーブルが3つとそれぞれに椅子が4脚揃えてある。 立飲みではありません。

 店内1

 女将は足が悪そうですが立ったり座ったりと料理の準備に余念がない。

「まだな~んも準備出来とらん」と笑われるが乾き物や缶詰もあるので先客のお爺さんはその辺のモノを適当に選んでツマミにしている。 他所で飲んで来たのか既に結構出来上がっておりますな( ̄ー ̄)

 駄菓子

 奥から運び出される料理は角打ちの軽いツマミと言うよりは社員食堂のおかずのようだ。

 どれも結構ボリュームがあってメガうどんを食べた直後の腹にはちょっと多い( ̄▽ ̄;)

 おかず

 冷蔵庫を見ると有難いことに350mmの缶ビールがある(゚∀゚;)

 角打ち一軒目なのでここは軽く缶ビールで行きましょう♪(´ε` )

 黑ラベル

 解凍中の焼鳥の串もある。 

 他所で出来合いのものを買ってきてレンジでチンするのではなく生の串に塩を振って備え付けのグリルで焼くのだそうだ。 こりゃ完全に食堂飲みの感覚だね。

 解凍中

 缶ビールだけも芸が無いので串を2本焼いてもらう。

 焼中

 おおっ ちゃんとレタスまでついている。  こりゃ角打ちとは思えぬオモテナシ(*´∀`)♪

 完成

 料理は基本女将の手作りで天ぷらまで揚げ始めた(゚∀゚;)
5時半くらいから忙しくなるそうで満員になると表の駐車場に椅子を出して飲み始めるお客さんもいるそうだ。

 私が飲んでいる最中にフラッと杖をついた小柄なお婆ちゃんがヨロヨロと入ってきてワンカップを買って帰った。

 女将に聞いたら「今のお婆ちゃんは90歳くらいかね」とのことでした。
 耳が遠いお婆ちゃん同士の会話はちょっとした寸劇を見ているようでした(^^;)

 女将の夫(既に他界)は地元の焼酎メーカーの次男だったそうで実家は今でも焼酎を作っているそうだ。
400年くらい前から日本酒を作っていたそうだが3年続けて酒が腐る不幸に見舞われ128年前に焼酎メーカーになったそうだ。

 「つくし」という銘柄の焼酎を作っている西吉田酒造らしい。

 焼酎の棚

 有名な「いいちこ」が同じように日本酒メーカーから焼酎メーカーに鞍替えした際には「うまい焼酎ができん」と悩んでいたので一ヶ月くらい泊まり込みで作り方を教えてあげたらしい。
「今はあっちのほうが有名になってしもうたぁ」と苦笑いしておられた。

 耳の遠い女将との会話は少々骨が折れたが九州の酒造メーカーや酒屋の面白い話を一杯してくれた。

 私が呉から来たと言うと女将の顔がパッと明るくなり
「ありゃまぁ うちの旦那さんは海軍兵学校出身たい。江田島におったですよ」とのこと。

 在校中に終戦になったので戦争には行かなかったそうだ。
「いやぁ~じゃあ呉とも縁がありますね」北九州の角打ちを巡っていると結構こんな出会いがあるんですよね。

「よ~教官にたたかれた言うとりました」(笑) ま、まぁ当時はそうでしょうねぇ( ̄▽ ̄;)
旦那さんの話をしていたら懐かしくなったのか旦那さんの出身中学の卒業名簿や色んな団体の理事を務めていた頃の活躍の話をたっぷり聞かせていただきました( ̄▽ ̄;)

 今は亡き旦那さんのことを愛しておられたのがしみじみ伝わってきました(^^)

 6時半くらいから仕事を終えた息子さんが店を手伝いに来てくれるそうだ。
女将は屈託のない九州のお婆ちゃんで独特の間延びした語り口に癒されます(^^)

一日も長く頑張ってほしいと願うばかりだ。

 今回もいい角打ちと出会えたなぁ(* ̄∀ ̄) 合計で470円でした♪(´ε` ) 

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最近は満員御礼状態ッスね(汗)  酔羊

 ユニバース横丁の酔羊も大阪の巡回コースに入ってしまいましたなぁ(´・ω・`)

 横丁

 こずえ先生は月曜日なので本日はいませんがね。

 金曜日は「ゆかちゃん」の日でございます(* ̄∀ ̄) 
こずえ先生とはまったくタイプが違いますがこの娘も可愛いッスね。

 後ろ姿

 本日一杯目はローゼズのハイボール。

 ドリンク1

 二杯目は他のお客さんが飲んでいて美味しそうだった蜂蜜ハイボール。

 ドリンク2

 お通しはいつものように乾き物。

 チャーム

 合計で1300円なり。

 リーズナブルな価格で可愛い子が酒を作ってくれるとあって最近は満員のことが多く中々入り辛くなっちゃったねぇ。゚(゚´Д`゚)゚。  

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いが餅

Author:いが餅
広島県呉市在住 
酒をこよなく愛している男です。
日本酒の魅力を発信できたらと思っています。

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